修正変更履歴(過去分)

修正変更履歴(過去分) 
2015年 12月 2日 12時00分 更新

一括修正モジュール (Ver3.4.0) を リリース (2011-3-30)
これまでの累積的な改修項目に対する修正モジュールです。
また、Microsoft Windows 7 での動作も確認 しております。

Microsoft Windows Vista 対応版を修正 (2009-9-1)
Microsoft Windows Vista 上での動作について一部考慮に欠ける箇所がありましたので改善を致しました。

Microsoft Windows Vista に対応 (2008-4-1)
Microsoft Windows Vista に対応した「ユニコーン Ver3.3.0」をリリースしました。
なお、「ユニコーン Ver3.3.0」は、Microsoft Windows 9x, Me, 2000, Xp でもご使用いただけます。

発令延長計算処理入力 (2007-12-21)
発令延長計算処理入力を参照区分「9:修正モード」で実行した場合の各項目に入力できる桁数を6桁に変更しました。

差額計算処理入力 (2007-12-10)
差額計算処理入力で給号俸を入力せずに差額データを登録すると次回読み込み時に「型が一致しません。」とメッセージが表示され異常終了する不具合を修正しました。

差額計算処理入力 (2007-12-07)
超勤手当(125,135)計算で円未満の端数処理が正しく行われないことがある不具合を修正しました。また、円未満の数値を表示及び入力できないように変更しました。

差額計算処理入力 (2007-12-06)
差額計算処理入力の計算結果入力画面で超勤手当項目を表示しようとする際に「オーバーフローしました。」とメッセージが表示されて異常終了する不具合を修正しました。

平成19年度の年末調整に対応 (2007-10-29)
平成19年度の年末調整に対応しました。

span class=”unib”>平成18年4月からの新号俸に対応 (2006-3-30)
平成18年4月からの新号俸に対応しました。
 1.「給料表マスタ入力」の号俸欄を全て入力可能(2桁まで)としました。
 2.「人事マスタ入力」他、新号俸対応としました。

賃金等支給明細書印刷 (2005-12-9)
賃金等支給明細書印刷で現金支給額と資金前渡額が印刷されない不具合を修正しました。

源泉徴収税額設定 (2005-12-2)
源泉徴収税額設定(年末調整)の不具合により年末調整処理入力で配偶者特別控除が計算されない
ことがありました。
・配偶者特別控除を受ける場合の条件として所得者の合計所得金額の上限が設定されている必要
 がありますが、2004年から一部廃止となった配偶者特別控除の設定変更を行っていただいた際、
 設定の方法によっては合計所得金額の上限がゼロとなることがありました。
・上記の不具合により配偶者特別控除を受ける場合の条件を満たしていないと判断され、計算され
 ませんでした。
<設定および確認方法>
 1.ダウンロードページより修正モジュールをダウンロード(実行)します。
 2.スタート→プログラム→ユニコーン→源泉徴収税額設定をクリックします。
 3.適用年月日から最も新しい日付を選択します。
 4.左側中段の「2.配偶者特別控除額」内の所得者の合計所得金額の上限が 10,000,000円
   (1,000万円)であることを確認、もしくは入力して更新してください。

賃金等支給明細書印刷 (2005-5-17)
賃金等支給明細書印刷で年調過不足額が現金支給額に反映されない不具合を修正しました。

源泉徴収税額設定 (2004-12-14)
適用年月日の新規追加に参照作成機能を追加しました。

期末勤勉手当計算結果入力 (2004-5-11)
3月期末手当の廃止に伴い、6月度の期末勤勉手当の在職期間範囲と期間率を修正。

期末勤勉手当計算結果入力 (2003-2-21)
在職期間の算出処理で特定の期間や組合せの場合、誤った期間が算出される不具合を修正。
・特定の期間とは、うるう年でない年の 1月30日~ 3月 1日のことで、この場合の在職期間は、
 0ヵ月 0日となります。
・特定の組合せとは、人事マスタの前職①があり、前職②がなく、発令①がある時に前職①と
 発令①の期間が連続している組合せのことで、この場合は、それぞれで期間を算出するため
 数日の誤差が発生します。

給与改定による個人別給与差額計算書印刷 (2003-1-9)
複数の職員を選択して印刷を行うと2ページ目以降の合計金額に前ページまでの合計が加算されて
印刷される不具合を修正。

個人別給与累計表印刷 (2002-12-11)
最終(合計)行の年調税額、控除額合計及び差引支給額について計算方法を変更。
・年調税額は、最終の年調過不足額(※1)が表示されます。
・控除額合計は、年調税額に表示される額により次の計算結果が表示されます。
 [不足額の場合] 健康保険+厚生年金+雇用保険+所得税+不足額
 [還付額の場合] 健康保険+厚生年金+雇用保険+所得税
・差引支給額は、給与支給総額-控除額合計が表示されます。
(※1)差額を含む年末調整を行った場合はその年末調整の過不足額、
   行わなかった場合は差額を含まない年末調整の過不足額

給与改定による個人別給与差額計算書印刷 (2002-12-3)
備考欄に表示されている期末勤勉の支給割合が期間率を考慮していない率となっていたことを修正。

データ復元(フロッピーから) (2002-8-26)
データ復元(フロッピーから)を実行すると、OS(※1)によりエラーが発生する場合があることを修正。
(※1)エラーとなるOSは、Microsoft Windows 2000, Microsoft Windows XPです。

データ退避(フロッピーへ) (2002-6-3)
データ退避(フロッピーへ)でフロッピーが2枚以上(※1)になった場合、2枚目以降のフロッピーに正しく
データが書き込まれないことを修正。
(※1)2枚以上とは、1回のデータ退避で必要となった枚数のことであり、データ退避を2回以上行った
   場合の合計枚数ではありません。

期末勤勉手当支給明細書印刷 (2002-2-26)
3月期末手当の「期末勤勉手当支給明細書印刷」で2人以上を一度に印刷すると、期末手当の額が
正しく印刷されないことを修正。

源泉徴収項目一覧表印刷 (2001-12-5)
源泉徴収額欄の金額が正しく印刷されない現象を修正。

人事マスタ入力 (2001-12-5)
勤労学生区分と寡婦特別区分が入れ替って更新される現象を修正。

年末調整処理入力 (2001-12-5)
老年者、寡婦寡夫、勤労学生の各区分の組合わせチェック処理を修正。

期末勤勉手当計算結果入力 (2001-12-5)
修正モード(人事マスタの設定による)の時、合計欄の項目が再計算されない現象を修正。

月例給与計算処理入力(発令延長) (2001-12-5)
修正モード(人事マスタの設定による)の時、異常終了する場合がある。

月例給与計算処理入力 (2001-9-6)
月例給与計算入力の計算結果画面を修正モード(人事マスダの設定による)で表示した時、入力項目
の入力可能桁数が5桁となる現象を修正。
※実際には7桁の入力が可能だが、少しコツがいる。

月例給与計算処理入力(他6本 ※下記参照) (2001-6-28)
雇用保険料の算出処理において、各等級の賃金額の範囲が「○○以上~○○未満」ではなく「○○
以上~○○以下」であったため、雇用保険料が正しく計算されなかったことを修正。
・月例給与計算処理入力(追給戻入)、 ・月例給与計算処理入力(発令延長)
・期末勤勉手当計算結果入力、 ・期末勤勉手当計算結果入力(追給戻入)
・差額計算処理入力、 ・差額計算結果修正入力

月例給与計算処理入力(発令延長) (2001-5-21)
他所属からの発令延長で現所属での今回支給額が正常に計算されない現象を修正。

月例給与計算処理入力 (2001-4-24)
日額者の前月実績のみを計算する機能を追加。

賃金等支給明細書印刷 (2001-4-24)
人事マスタ入力画面で前職を入力していると明細書の発令期間に反映される現象を修正。


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